エチカの鏡「子育て」久保田カヨ子とくぼたのうけん
エチカの鏡で紹介されている子育て、育児法が大変話題となっています。久保田カヨ子さんの子育て7か条や、それを実践する教室「くぼたのうけん」についての口コミや評判に関しての検索数が多くなっています。
幼児/子供を天才に育てあげる子育て術はこちらから久保田カヨ子の子育て
【一流の脳を作るためのカヨ子ママ0歳育児法by久保田カヨ子】
1.オムツを替えるときは必ず声をかける。
2.「いない いない ばぁ」は1日5回以上やる。
3.子供服はカラフルなものを着せる。
4.なるべくおんぶする。
5.幼児語を使わない。
6.箸や鉛筆などはいきなり持たせずまず正しく使っているのを何度も見せる。
7.どっちが好き?と質問する。
【一流の脳を作るための歩き始めてからの育児法by久保田カヨ子】
1.0の感覚を覚えさせるために10からカウントダウン。
2.子供との約束は守る。
【一流の脳を作るためのカヨ子ママ新・0歳育児法7ヶ条by久保田カヨ子】
1.親が「ストップ」と言ったら行動を止める訓練をする。
2.ガラガラはゆっくり使う。
3.生後1~2ヶ月のうちにストロー飲みを覚えさせる。
4.話す時は視線を合わせ言葉と表情を伝える。
5.できるだけ多くのにおいを嗅がせる。
6.とにかく紙を破らせる。
7.テレビはどんどん見せる。
1.家の時計はアナログ時計に統一する。
2.タオルをたたむ時は4つ折りより三つ折りの練習をする。
くぼたのうけんの理念頭のいい子とは、どんな環境にも適応し、積極的に、前向きに生きていく大人に育ちます。 この教室は、豊かな感性で精神的ストレスを自分で解決する方法を編み出し、積極的に物事に 対処できるお子さんに育つため、理屈でなく、今身につけるべきことを懸命に鍛え磨き上げる ことの手助けを第一目標としていきます。久保田カヨ子さんも教室に出ていることもあるそうですよ。
くぼたのうけんWEBスクール
大学受験予備校「城南予備校」を運営する(株)城南進学研究社が、乳幼児向けの能力開発WEB学習システム『くぼたのうけんWEBスクール』を発売。子育てに悩む親御さんには朗報です。くぼたのうけんに物理的に通えない方にはばっちりです。
横峯おじさんが見つけた子供をやる気にさせる4つのスイッチ:子育て編
1.子供は競争したがる。
2.子供は真似したがる。
3.子供はちょっとだけ難しいことをやりたがる。
4.子供は認められたがる。
「子育て」エチカの鏡
フジテレビ「エチカの鏡」
エチカとは「生きていくヒントの詰まった自分を見つめ直せるお話」と番組では位置づけ、世界中から集めた「エチカ」を、実際にその場所を女優、俳優が訪ねて紹介しています。
7月19日の番組ではIQ130以上の子供たちが集う小学校とスーパー教育子育てママが登場しました。
IQが130以上でないと入れない聖徳学園が今回のエチカの舞台となる小学校です。
知能指数が高い子供は知的欲求も高く、普通の授業では物足りなく、子供が落ちこぼれならぬ【浮きこぼれ】になる可能性があるという。そこでIQ130以上もある子供たちの知的欲求に応え、さらに伸ばしていく教育を施しているのが聖徳学園だそう。 IQを伸ばすために必要な勉強方法を伝授してくれる。応用力や判断力などなどIQに必要な能力すべてを伸ばすためのポイントが続々登場することになる。 そんなVTRを見た堀ちえみは、開口一番「IQは生きる力ですね」と一言。堀はIQを計ったら124あったと告白し皆を驚かし、「もったいない、勉強すればすごいものを発見していたかもしれないのに」と皆でうらやましがった。人生年表を考える、という課題が出されていることが紹介されると、荒俣宏は「小さい頃に人生なんて考えたことない」と驚く。子供を育てている乙葉は「子供と公園で一緒に遊ぶ中で、いろいろなことを子供に教えている」という。一方5人の子供を育てている堀は「3人目以降は同じこと」とさすがのコメント。
○スーパー教育ママ 3人の息子を3人とも京都大学、東京大学に入学させたスーパー教育ママがいる。 彼女はただ、自分が親から受けた恩を子供に返したい、という思いで熱心に教育にあたった。しかも「お金はないから」と国立受験を目指すことにした。 スーパー教育ママが実践してきた、お金をかけずにできる教育5カ条を番組を見ている人だけのために明らかにする。幼稚園の頃から学ぶ癖をつけさせるということから、「答えを間違っても×をつけない」など細かく、かつ具体的なアドバイスが続々と登場する。 「こういう教育をしてほしかった」と、荒俣は自分が子供の頃は、大人が主役で子供は放ったらかしだったという話題で盛り上がる。 勉強に嫌気がさして逃げ出す息子を街中まで追いかける大捕り物帳を行ったというようなエピソードも飛び出し、その時に母親が息子に発した言葉があまりに名言すぎて、そこでまた皆感動するのだった。